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NHK おひさま 感想

NHK おひさま 6/13(月)第61回の
あらすじと感想です。

昭和18年の大晦日。
結婚して4か月が経ちました。


大晦日とあって、丸庵は大忙し。
手紙を和成(高良健吾)に何通も出しては
いるけど、返事はありません。

お店も終わった大晦日の夜、陽子(井上真央)は
和成(高良健吾)に思いを馳せます。心配で、
恋しくて仕方ありません・・・

明けて昭和19年元旦。
郵便が丸庵に届きます。
見ると、和成(高良健吾)からの手紙があります。

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「太陽を見ていると私は幸せな気持ちになれます」に
続いて、どうやら南方へ行くようです。
陽子(井上真央)はこの時、和成(高良健吾)が
戦場にいる怖さを強く感じとります。

「戦場にいる」ということは「死ぬかも知れない」
ということ。陽子(井上真央)は「死」ということを
強く意識してしまいます。

NHK おひさま 6/13(月)第61回以降は戦況が
どんどん悪化していきます。脚本の岡田恵和さんが
どんな展開を見せるのか?楽しみです。

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NHK おひさま 感想

NHK おひさま 第60回。
今回も感想を多く持ちました。

丸山家に女学校時代の仲良し3人組のメンバーが集まります。
育子(満島ひかり)に話しが向かうと、やはり雑誌記者を
忙しくやっていると作り話。


トイレにと席を立った育子(満島ひかり)は作り話をする
自分に涙してしまいます。「眩しすぎるよ、あんた達」

女学校時代の英語教師オクトパスが好物のそばを食べに
丸庵を訪れます。3人のいる2階へと案内されて、一様に驚く4人。

敵性語となった英語は学校から追放され、オクトパス・飯田小太郎
(近藤芳正)は教師を辞めて繊維工場に勤務。

そんなオクトパス・飯田小太郎(近藤芳正)を案じて、3人は
英語の授業がとても人生の役に立っていることを伝えます。
「Well ladies,enjoy your life!」(女性たちよ、良き人生を!)

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思い出をしっかりと刻んでくれた先生、力をくれた言葉。
みんなみんな持っています。

NHK おひさま にはよく役に立つ言葉が頻繁に出てきます。

実際、この一言が3人の人生を支える言葉になっています。
オクトパス・飯田小太郎(近藤芳正)は自分が役に立っていた
ことを喜び涙します。

3人は楽しくも懐かしい時間を過ごし、育子(満島ひかり)は
東京へと帰っていきます。

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話しは現代へ戻り、房子ちゃん(斎藤由貴)は自問します。
戦時下の苦しい状況を我慢できないのではないかと。

現代の陽子(若尾文子)はいいます。
「我慢は出来るか?出来ないか? ではなくて、
するか!しないか!なの」と。

ここにもNHK おひさま の役に立つ言葉が。

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